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君がため 大金はたかれ呼ばれるも

     我が体へと 牙はふりつつ



                      by 秋太天皇





<解説>

あなた(小梅)のため(お婿&友達)に大金をはたかれ家に招かれたものの私(秋太)の体に(小梅の)牙がしきりとふりかかることだ











かの巷で有名な「ボシログ」のよっぺーどんより『百犬一首』なるものをおおせつかった。。。



要は百人一首のうたをアレンジし、犬バージョン(カメさんもいるらしい)で考えてよっぺーどんのブログにトラックバックorコメントするかメールするというもの。

うたの雰囲気に合う写真があればなおグー☆      by よっぺーどんのブログより。



というものらしい。





百人一首は小学生の時クラブで入ってて、全部覚えていたはずだが・・・三十路にもなると、脳の退化によって全て忘れ去られてしまっていた。。。(いとかなし。。)



で、検索して必死におべんきょ。

ホントは紫式部が好きだったからそれでアレンジしようと思ってたが、いいのが浮かばず、「光考天皇」の『君がため春の野にいでて若菜つむ わが衣手に雪はふりつつ』

でアレンジ。。。



今の小梅と秋太の関係を切実に物語った出来と・・・・・なったはず??





よっぺーどん!!

あたしの脳みそじゃこれが限界世露死句(マネしますた・・・笑)よッ!!

これでいいかしら??





さあ!!

みなさんッ!!

百犬集めるわよッ!!





そこのあなたッ!!

是非よっぺーどんのブログに一首もってトラバってみて♪




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